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MAMY

MAMY

「Wonder Land」代表
文化服装学院スタイリスト科卒業。
在学中は、文化祭ファッションショーや新入生歓迎ショーにて、企画やモデルとして精力的に活動。また、ファッション誌の読者モデルとしても活躍する。卒業後は、スタイリストのアシスタントを経て独立。ファッション誌を中心に活動をする。その後、「STREET編集室」に入社。雑誌「STRRET」のカメラマンとして渡英。帰国後は副編集長兼カメラマンとして「FRUiTS」、「TUNE」の撮影&副編集を兼任しつつ、NYコレクション、PARISコレクション、LONDONへも撮影へ。2010年から自身の活動の場を広める為に「STREET編集室」を退社。現在「Wonder Land」を立ち上げ、「FUTURE PEOPLE」という自身のSnapサイトでカメラマンをしつつ、イベント企画、デザイン制作 、スタイリスト、ライターなどマルチに活動中。
Wonder Land:http://mamy-wonderland.blogspot.com/

Moon

VINTI ANDREWS

He is Paul.

She is Vinti.

私がLondonに行くときにいつもお世話になっている2人。

信じられないくらいやさしくて、とっても親切なんです。

そんな2人が私は大好き。

Rubbish

PRIMITIVE LONDON

Londonについて次の日に、PRIMITIVE LONDDONでレセプションパーティがあるということで、遊びに行ってきました。

オーナーであるLuiちゃんとは、彼女が高校生の時からのお友達です。

去年、Londonに行ったときに、お店を開くという話しを聞いていたので、楽しみにしていました。

Dalstonに近い場所にあって、」倉庫みたいな建物でした。

洋服しかり、アクセサリーも可愛かったです。

彼は、Luiちゃんのボーイフレンドのアンドリュー。

いつもゆるーい感じで、大好きです。

別の日に行ったときには、アンドリューが借りているStudioの一室で作業していた、これから注目されるであろうDesign StudentのNadiaくんを紹介してもらいました。


アシスタントの子。

毛先の緑の色がとってもかわいかったです♪

彼が見せてくれた洋服はどこか和服を連想させるようなものでした。

シルエットとかもとても良くて、今後の彼の活躍を願いました。

The Old Curiosity Shop

先日、私の大好きな靴屋さんに行ってきました。


Londonで一番古い建物らしいです。


まるで七人の小人が住んでいそうなアトリエ。

そして、靴もどれもかわいかったぁ。

今回は、クロコダイル皮をオーダーメイドでつくってもらうことにしました。

早く履きたーい!!

今から楽しみです。

Shopping

毎週木曜日に開かれるSpitalfields Marketのアンティークマーケットでいろいろおかしなものを買いました。

何かの動物の骨。


人形


カレンダー

1970年代のものらしいです。

友達のSHOPにもあってずっとさがしていたので、即買いしてしまいました。


子供靴

ハンドメイドで、1960年代のものらしいです。本当に可愛くてこれもまた即買い。


虫の入っているガラスの小物

ちょっとグロテクスなところに惹かれました。


バッヂ

パッチリお目目がなんとも可愛い。


色鉛筆

箱の古さ加減に惹かれて。


積み木

七人の小人の一人。全部欲しかったけど、数が半端なかったので、ぐっとこらえて、これを抜粋して。

そして、「b-store」でBLESSのバッヂを2個買い。


全部ハンドメイドで、1つずつ違うデザインなんです。

日本ではほとんど買い物をしないのですが、ロンドンに来るといろいろ私好みのものがあって、いろいろ買ってしまいます。

それもまたロンドンの好きなところです。

EAT

so delicious!!

PRIMITIV LONDON EXHIBITION

Londonに着いた次の日に、お友達のやっているSHOP「Primitiv London」でレセプションパーティがあり、それに行って来ました。

Joseph Nigoghossian

「First Kiss」

Inspired by the idealistic notion oh the teenage romnce,
First kiss is an expression of adolescent love and desire;naiive,awkard and indulgent.

The collection combienes fashion,filmand art to create a seies of beautifully romantic prints.
A shhort film of 100 frames informs a series of 100 prints,each one individual and unique.
The elusive image of a yong copuple’s embrace forms the central motif of the film,moving through a hazy spectum of colours and shapes to create a stunning vatiety of prints.
Rotation reflec the dizzying effects of adolescent infatuation while moments of a deeply romantic,dream-like indael.

The unisex shape embodies the shared expretience of kiss,and embrancesa a modern idia of romance and prossetion.
A progressive approach to print design is complimented by exduisite finishing and luxury fabrication,ensuring each garment is entirely unique,individual and beatiful.

彼の発想に驚きました。


Andrewが作った靴も格好良かったです。

とっても面白いエキシビションでした。

MAMY

Leaving party for Yuri

私がロンドンに到着したころ、ちょうどNUDE TRUMPのYuriちゃんもロンドンに来ていて、でも、入れ違いで帰ってしますということで、半ば強制的に呼び出し、Leaving Patyをしました。

ベトナム料理を食べた後、なぜかフォトグラファーの亘くんが、Yuriちゃんの顔の写真を出してきて・・・


YuriちゃんがYuriちゃんに。


LuiちゃんがYuriちゃんに。


亘くんがYuriちゃんに。

そして、

もちろん、私もYuriちゃんになりました。

みんなで大爆笑!!
久しぶりに腹をかかえて笑った気がします。

その後は、近くのCafe&Barへ。

1階がBarで、2階はCafeすぺーす。


TRUM ROOMをちょっとエキゾチックにしたような空間。
とても居心地がよかったです。


この、黒いシャンデリアがお気に入り。

すごく楽しい時間がすごせました♪

The Royal Wedding

A Happy marrige!!

Yummy

KOKONTOZAI

私が、LONDONに来るといち早くあそびにいくSHOPがあります。

それが、「KOKONTOZAI」。

STEERT Magazineのフォトグラファーとして10年位前にLONDONに住んでいたときから通う大好きなSHOPです。


オーナーのSASHA
会うと思いっきり暖かくハグをしてくれて、LONDONのお父さん的存在。


Deen。とってもCUTEでやさしいんです。

もうここ10年くらいでいろんなSHOPがなくなっている中、KOKONTOZAIはずっとそこにあり続けていることに感謝。

なんか戻ってくる場所があるって感じです。

これからもずっと変わらないで・・・

願いを込めて・・・

MAMY