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6月22日を『マカロンデー』に~ひと粒のマカロンから、ハッピーな毎日を~

フランスから来たスイーツ、マカロン。パリの街角では、色とりどりのマカロンが売られ、子供から大人まで、気軽にひと粒のマカロンをほおばりながら街を歩いています。ちょっとした気分転換に、何かいいことがあった日の自分へのごほうびに、マカロンの口どけのよい甘さがハッピーな気分を盛り上げてくれる。
フランスではすでに5年前から開催されている「マカロンの日」は、1ルレ・デセールの会員が中心となり、難病に苦しむ子供達への寄付を目的としたチャリティーイベントとして知られている。
日本でも今年、2011年より夏の訪れを告げる夏至の日 6月22日を『MACARON DAY マカロンデー』として制定し、いよいよ本格的にスタートする。
6月22日(水)~30日(木)の開催期間中は、参加パティスリーの各店舗にて、マカロンデー限定商品を販売するほか、限定商品の売上金の一部を「認定NPO法人 難病のこども支援全国ネットワーク」へ寄付、店頭での募金箱の設置、マカロンの無料配布(一部店舗)などを行う。
また「フレデリック・カッセル」の店舗では、限定商品として、下記の「マカロンピスターシュ・フランボワーズ」を販売する。

マカロン ピスターシュ・フランボワーズ(写真)一個/税込294円
マカロン ピスターシュ・フランボワーズは、こくのあるピスタチオとフランボワーズの酸味が絶妙なハーモニー。カッセル自身も大好きな王道コンビネーション。

「フレデリック・カッセル」限定販売概要
【取扱店舗】フレデリック・カッセル 銀座三越/ハイアット リージェンシー 京都店
【販売期間】2011年6月22日(水)~ 2011年6月30日(木)

『MACARON DAY マカロンデー』参加パティスリー
PIERRE HERMÉ PARIS(ピエール・エルメ)
Jouvaud(ジュヴォー)
Hidemi Sugino(イデミ・スギノ)
Patisserie Jaques(パティスリー・ジャック)
Origines Cacao(オリジーヌ・カカオ)
Patisserie Aigre-Douce(エーグルドゥース)
Frédéric Cassel(フレデリック・カッセル)
※活動内容は各店によって異なります

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