14日まで人気の原宿セレクト・ショップ「Dog」は東コレのデザイナーヨハン・クーのリミテッド展示会を行います。本当に蓄光ニット実物を見なければなりません。



Maison のサイトはこちら。
ブラジル出身のアーティストからのブランド「Lima Marcelo」。
かなりゴシックテイストの私にぴったりですが、店は仙台しかありません。
多分旅行に行きましょうか?
今日紹介したいのは、GrimoireやWagadoやいたずらなどの同じビルにあるQosmosです。
色な国からのサブカルチャーを中心している古着屋ですが、全然違う文化的なものをばらばらにミックスするように、この店は何か新しいサブカルを作っている気がします。






この店に行けば「永遠にカッコいいファッション」を探す旅として考えれば良いと思います。
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最近デパートでは全部東コレの若い日本のデザイナーのワンフロアがあれば良いと思っています。言うまでもなく、デザイナーはそれぞれのアイデンティティがあるけど、日本のファッションの強さの例として良いメッセージだと思います。現在、それはちょっと理想的な話ですが、代わりに新宿高島屋の8階の一部はこれから東コレのデザイナーのリミテッド・ショップになります。
今月の6日までは私が好きなEtw. Vonneguetですが、機会があったら是非行って下さい。
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最近、黒BENZのバイヤーさんが私のロンドンにある行くべきヴィンテージ店やオススメ穴場を聞きました。東京に比べると結構少なくて、ちょっと難しいでした。東京にはいっぱいの特徴があるところがあって、そして、世界で一番質が良いヴィンテージはもう日本にあると思いもあります。
言うまでもなく、黒BENZは特徴がある店として最高の例です。リメイクブランドのDesperateからの魅力的なホラーパンクのものがあるし、懐かし本物のイギリスのバイカーのジャケットもあって、すごく好きな店です。







私のお祖父さんはフリーメイソンので、このものが東京に楽に買えることが知ったら怒ります!
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Neon O’Clockの展示会を見に行ってきました。詳しくはこちら。
つまり、すごくおもしろくて、機会があったらぜひ行って下さい。








ショートフィルムが二階にあるGarter Galleryで上映:



それだけじゃなくて、キタコレビル中、新作がいっぱいありました。
DOGから:

Garter:


King:


ちなみに私達をこの記事で見つけた。。。ありがとう!
百聞は一見にしかず












chloma, BALMUNG, veverropparuu, bodysong, JENNY FAX, Hatora, Mikio Sakabe, そしてディアステージの皆さん本当にありがとうございました!
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遅くてもしないよりまし!
2週間前にBalmungとBodysongとrunurunuのCocoon4という展示会が見に行きました。言うまでも無く、この展示会はもう終わったが、渋谷のCandyに移動したおかげで、まだコレクションを見えます。ちなみに、Fake Tokyoでプレオーダーすれば限定割引があります。プレオーダーは12月12日までので逃さないで下さい。
Better late than never!
It has been about 2 weeks since I went along to Cocoon4 exhibition of Balmung, Bodysong and runurunu’s S/S 2012 collections. Needless to say, that is long over, but if you still haven’t seen the work then you can head on over to Candy in Shibuya where the collections are on display till next Monday. By the by, I should also add that if anything takes your fancy then if you order through Fake Tokyo you are eligible for a nice discount, so don’t miss out.
Cocoon4 のユニークな雰囲気はこのとおり:
Cocoon4 had an atmosphere all its own:
runurunuのサブリミナル宇宙人
runurunu’s “Subliminal Alien”


BodysongのSS
Bodysongs simply titled “SS”


Balmungの零
And Balmung’s ZERO


宇宙人を握手してみました。
Here I am attempting to shake hands with an alien…
11月17日から24日までオランダからデザイナーのRein VollengaとアーティストのKingとデザイナーのYoruko Banzaiは高円寺のキタコレビルに展示会を同時に開いています。
Between the 17th and the 24th this month there are no less than three separate exhibitions going on at our beloved Kitakore building over in Koenji.
ililのスペースにはBanzaiの新作が並んでいます。
First up in ilil’s shop up on the second floor Yoruko Banzai has a selection of his previous work with a good number of his new items.

バッグは「Banzai for ilil」の新ライン:
Definitely worth your time is the new line of bags “Banzai for ilil” which have a pleasantly incongruous vibe, but with a religious attention to detail throughout.


GarterのギャラリーではBjorkやHedwig and the Angry Inchなどを衣装提供するアーティストのKingの展示会です。
Up in the new Garter Gallery is King who is a master of prop and costume design and has even produced work for Bjork and the film “Hedwig and the Angry inch”.


最後にGarterの入り口には来日中のRein Vollangaの新作です – ちなみに渋谷のCandyの展示会と別物です。
Finally in the entrance of Garter proper is new work by the Dutch visionary who has worked with the likes of Mugler in the past – Rein Vollanga. For the record, the display is completely different from the work on show in Candy at the moment.


時間があれば是非見に行って下さい。
If you have the time, then definitely head on over while it is still on – very much recommended.
昨日は友達の子供のために誕生日プレゼントを探して、ある店を見つけた。子供のヴィンテージ専門店はなかなか珍しくて、特にファッション性が高くて、リメイクもある店は本当に少ない。その上、くつろい雰囲気があって、子供を親の時代と同じ服を着るこどができるのは何か魅力的なコンセプトだと思う。











最近あるヴィンテージの店を発見しました:

ホープとハーレキンはアンティークのウェディング・ドレスや品が良いヴィンテージを専門に扱っている。全然私たちのスタイルではないが、見るとよさがはっきり分かる。


このような品があるヴィンテージは最近イギリス中凄く人気になった。ファストファッションに反撃とよく言われている。

詳しく見れば見るほど、ファブリックのテクスチャーは魅力的になって、それぞれのものの個性的な特徴が分かるようになる。




ロンドンのリバティの解体されたドレスも見つけた。



ちなみに、日本からのヴィンテージは珍しくほとんどあった。









来月から日本に住むことになって、これから東京のヴィンテージの店を探検することを期待している。