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contemporary creation+

東京・吉祥寺の大正通りにあるショップcontemporary creation+です。
日本の注目のデザイナーの最新作やオートクチュールのドレス、世界の名デザイナーの稀少なアーカイブまで取り揃える、服好きの聖地のような小さなお店です。
サッカー好きなので、サッカー記事も多いです。
contemporary creation+
武蔵野市吉祥寺本町2-31-2-101
tel+fax 0422-20-8101
http://guild3.exblog.jp

saisirの2012SSコレクションが入荷しました

いよいよ東京コレクションで、来秋冬の展示会の季節ですが、世間は、やっと春の兆しが来たかなあ?という感じです。

来秋冬ものを見ながら、今シーズンの春夏を展示し、冬物を下げるという、ややこしく、忙しい日々が続きます(笑)

contemporary creation+には、saisirの2012SSコレクションが入荷しました。

saisirの服はパターンがスゴいので、着ると美しいです!
是非着てみてください。

上から

袖が取り外せるトレンチコート42,000yen(40,000)
襟とフードが一体化したジャケット34,650yen(33,000)

撥水生地のフーデッドコート42,000yen(40,000)

襟が取り外せるブルゾン42,000yen(40,000)
中に着たワンピース25,200yen(24,000)

saisir
designer / Akiko Iwata

文化服装学院の大学院bfbの一期生
ヨウジヤマモトのパタンナーを経て独立。
独自のパターンを追求したユニークでリアルな服を作っている。

saisir
http://www.saisir-clothes.com/index.html

こちらの商品のお問い合わせ

contemporary creation+

180-0004 武蔵野市吉祥寺本町2-31-2#101
Tel/Fax:0422-20-8101
open=12:30〜21:00 月+金=休 (祝日の場合は営業)

関塚ジャパン ロンドン五輪アジア最終予選 対バーレーン ホーム分析

サッカーファンの皆様こんばんは。

さて、サッカー五輪代表は2−0で勝利!

おめでとうございます!

ということでレポ

ロンドン五輪 アジア最終予選 第6戦

3月14日(水)20:00 / 会場:国立競技場

日本U-23 2-0 バーレーンU-23

得点者 扇原貴宏(後半10分)、清武弘嗣(後半14分)

GK:1権田修一
DF:5比嘉祐介
 13鈴木大輔
 4酒井宏樹
 12濱田水輝
MF:10東慶悟
 16山口螢
 3扇原貴宏
 →8 山村和也(後半45分)
 17清武弘嗣
 →11 永井謙佑(後半31分)
FW:14原口元気
 7大津祐樹
 →15 齋藤学(後半37分)

大迫の出場停止で、大津の1トップの布陣
清武が怪我から戻ってきました。

フォーメーションは

     大津
原口   東    清武
  扇原    山口
比嘉 濱口 鈴木 酒井
     権田

ワタクシの記憶が確かなら、山口と扇原の左右が今回から入れ替わっているような気がします。

前もこうでしたっけ??

で、結論から言うと、この方がバランスが良いですね。

とても良いバランスの布陣だと思います。
選手の特性が左右非対称ですし、ポジションの移動をスムーズに行える上に、カバーリングに優れた布陣だと思います。

試合は、前半はほぼ全く試合が動かず0−0

でも、これは設定の範囲であったと思います。

この試合、バーレーンは勝つことが絶対条件で、しかも得点を沢山取らなくてはならないわけです。

日本の前半のパス回しは、安全策でつまらなかったと批判する人が居るようですが、この試合は、つまらないパス回しでもなんでも良いのです。

相手に点を与えなければ良いのですから。

なので、前半はパスを回して相手を走らせ、相手が点を取らなくてはならなくなった後半に、勝負すれば良い。

こういう設定だったと思います。

その通り、日本は、体力をきちんと温存したまま、後半を迎えることが出来、その動きは最後まで落ちることはありませんでした。

この辺は、時間のマネジメントがきちんと出来るようになってきたということです。

相手は弱かったとはいえ、この試合に関しては、守備は安心して見ていられました。

それは、ポジショニングが間違っていないこと。

きちんと前からプレスがかかっていることが大きかったと思います。

特に、山口蛍に関しては、2枚くらい成長したなと思います。

動きの質、量とも良くなりましたね。同じチームの扇原や清武と組んでいるということもあると思いますが、山口がすごく効いていると思いました。

遠藤と明神を合わせたような選手になってくれると良いなと思います。

ボランチに関しては、日本の未来のためにも、本番はこの2人にやって欲しいなと思ってます。4−2−3−1で闘うのなら。ということですが。。

原口の守備も段々良くなってきました。

清武は、やはりこのチームでは一枚上のスキルを持っていると思います。
プレービジョン、判断力、判断のスピード、テクニック、運動量。
全てが良い選手なので、順調に伸びていって欲しいですね。

大津は、相変わらず上手くは無いですが、いつかの鈴木隆行選手のように、泥臭くで良い選手ですね。
こういう選手、やはりチームに一人は必要です。

2−0にしてからは、永井を入れて、カウンター狙い。

     永井
原口   東    斎藤
  山村    山口
比嘉 濱口 鈴木 酒井
     権田

不発でしたが、作戦としてはまともだったと思います。

ただ、カウンターと永井の活かし方に関しては、まだまだ課題が残ると思いますが。。

ディフェンスラインからの1発のパスで崩せると大きいのですが。。

この試合、全ての選手が良くやっていたと思います。

ただ、これで本番で通用するか?というと、それは又別問題なわけで、本番までの課題は山積みでしょう。

そして、その課題を克服するためには、何と言っても、強いチームと試合して、課題を見つけることですね。

それしか方法は無いと思います。

強いチームとやると、今まで出来ていたことが全て出来なくなる時があります。
でも、その状態を克服することが出来れば、充分闘えるようになるでしょう。
そのためのスキルは有りますから、あとは経験と実戦ですね。

そのためには、A代表やクラブチームと試合しても良いかもしれません。

そのあたりは、是非協会にお願いしたいものです。

ちなみに、本気で勝つためにオーバーエイジを使うなら、当ブログの推奨は、
CBトゥーリオ、SB長友、FW本田 ですね。

それでは、本番も楽しみにしておりますので、ぜひ頑張ってください!

P.S
そろそろ、ファッションについても書きたいと思ってます。お待ちを〜

パンツに関する革命的な提案

昨年は原発事故による電力不足の影響もあり、当店が数年前から提案している原発無くても大丈夫な涼しくて快適でカッコイイ仕事着としてのTシャツの提案が、広く社会的に拡散した年でした。

蒸し暑い夏の夜、井の頭線の車内で、ネクタイを締めた人が一人も居ない状況になった瞬間は、革命が起きた気分でした!

そのTシャツフォーマル化プロジェクト
http://guild3.exblog.jp/i17/に続く、algorithm project第二弾のサンプルが先日上がってきました。

今回のテーマはパンツ。

ずっと暖めていたテーマなのですが、仕事で着れるTシャツの下に着れるものが欲しいという皆様の要望に答えまして、その答えをお見せしたいと思います。

このプロジェクトでは、私達が日々働いたり暮らしたりしている中で履くパンツの革命的な提案を行います。

詳細は近日中に行いたいと思います。

お楽しみに!!

ザックジャパン ワールドカップ アジア3次予選ウズベキスタン戦ホーム分析

遅くなりましたが、サッカーです。

2014年ワールドカップ アジア3次予選 第6戦

2月29日(水)19:30 / 会場:愛知・豊田スタジアム

日本0−1ウズベキスタン
得点者 シャドリン(後半9分)

GK:1川島永嗣
DF:15今野泰幸
 5長友佑都
 →3 駒野友一(後半39分)
 6内田篤人
 20吉田麻也
MF:7遠藤保仁
 17長谷部誠
 10香川真司
FW:8藤本淳吾
 →21 乾貴士(後半15分)
 9岡崎慎司
 16ハーフナー・マイク
 →19 李忠成(後半21分)

この試合、
予選通過は決まっているし、順位も最終予選に関係無いという、はっきり言って消化試合。

モチベーションの欠如が懸念されましたが、案の定そうなりました。

ザッケローニにはいくつか選択があったと思うのですが、この試合には、欧州組を含むフルメンバーでの闘いになりました。

その理由として、ブラジルワールドカップアジア最終予選の3連戦が始まる6月まで、国際Aマッチデーが無いということがあります。

ようするに、この機会を逃すと欧州組を招集出来ないわけです。

なので、消化試合なんだけれども、無理矢理欧州組を呼んで試合を行ったというわけです。

ですから、基本的にテストです。テスト

選手達は、怪我しないように慎重に闘ってました。
その部分が、あと15セン足りないという状況の原因だったと思います。

一方、ウズベキスタンは、若手中心なので、アピールのためにガンガン来ました。

その差は大きかったように思います。

もちろん、この試合勝つためであれば、国内組中心でモチベーション高いチームでやれば勝てたかもしれませんが、もう、この試合しか最終予選まで呼べないという状況では、ザッケローニの気持ちも分りますという試合です。

で、いくつか気になる点がありました。

この試合、最終ラインは、バルセロナ方式でパス回しをしていました。
バルセロナ方式というのは、2センターバックが外に開き、ボランチの一人が後ろに下がってきて、両サイドバックは高く上がるという方式なんです。

でも、当ブログが再三指摘しているように、このやり方でこのメンバーだと、カウンターに弱いのが明らか。

基本フォーメーション

    ハーフナー
岡崎   香川   藤本
  遠藤    長谷部
長友 今野 吉田 内田
     川島

バックラインからのパス回し
こんな感じになります。

    ハーフナー
岡崎   香川   藤本
長友   長谷部  内田
     遠藤    
  今野     吉田 
     川島

この状態でボールを失うとどうなるか?

今野+遠藤+吉田の3人で対処するわけです。

3人とも足が速くないんです。

読みは速いんですよ、読みは鋭い。
だから、取れれば良いんです。

前線からプレッシャーがかかっている状況なら、上手くボールを奪えるんです。

でも、どこかでフリーでボールを持たれると危ないんです。

この3人とも、カバーリングがあまり上手く無いですから。

実際、失点したシーンが、もろにこれでした。

いや、上がっていた内田は、なんとか戻ってきましたよ。

内田のカバーリング能力というのはスゴいんです。
内田が居なくなった鹿島の試合を見るにつけ、内田の偉大さが分りました。

同様に、長友のカバーリング能力も極めて高いのです。

でも、二人が同時に上がっていたら、カバーリング能力が極めて落ちてしまうんですよ。

それがこのメンバーでありフォーメーションということです。

その日本の弱点をウズベキスタンは冷静に突いてきましたね。

ですから、このメンバーで闘うなら、バルサ型ではなく、ゆりかご方式、つまり、サイドバックの一人が後ろに余った状態で、センターバックの一人が前に行く方式が良いわけです。

このフォーメーション

    ハーフナー
岡崎   香川   藤本
長友   遠藤   長谷部  
     吉田    
  今野     内田   
     川島

又は、このフォーメーション

    ハーフナー
岡崎   香川   藤本
 遠藤  長谷部  内田 
     今野     
  長友    吉田       
     川島

これなら機能することが、過去の試合で証明されています。

バルサ型をやるなら、伊野波のような、足が速くてカバーリングの上手い選手を一枚センターバックに入れないとダメです。

では、なぜ又、バルサ型になったのか?
おそらく、遠藤と今野が同じチームになって、ガンバをバルサ型にしたからなのではないかと思います。未確認ですけど

藤春の居ない時のガンバのディフェンスの弱さにそっくりです。

そういえば、当時の安田のポジショニングと、この試合の長友のポジショニングがかぶりますね。。

それから、失点の場面は、今野のポジション取りを修正出来れば、ディレイ出来たと思います。
今野がカバーリングの位置に入ってしまったので、相手のパスコースの選択肢が増えてしまい、他の選手のポジショニングを難しくしていました。
それが失点の直接の原因でしょう。

あの場面では、今野は、相手フォワードをオフサイドの位置にさせるポジショニングが必要だったと思います。

それから、藤本淳吾は、どうもフルメンバーになると機能しないようだ。
なぜなんだろう??
相性なのか?約束事の問題なのか?

国内組とは、あんなに機能したのに。

そして、乾だが、内側に入り過ぎだ。
が、フィットすれば、もっと上手くいくと思う。

そして、ハーフナーが機能しなかったのは、香川のポジショニングに原因があると思う。

香川が下がり過ぎて、ハーフナーを活かすことが出来なくなっていたのだ。

つまり、ハーフナーの側に人が居ない状態になっていた。
いや、長友は上がってきてましたけど。。

そこは香川のポジションでは??
基本的に長友は外を回った方が効果的=シュートの上手さが香川と長友では全然違う。
故に、香川がゴール近くに居た方が点が取れる可能性が高い。

長友は、インテルでも内側に入り込み過ぎるような気がしている。
もちろん、ゴールを狙ってアピールするためもあるのだろうが、あのポジショニングをすると、長友が最も得意とする裏へ抜けるスピードやカバーリング能力を活かすことが出来ないと思う。

インテルが弱いのも、このことと無関係では無いはずだ。

そして、この試合で長友がこのポジショニングをしたのは、左サイドが同型の岡崎だったせいもある。
左サイドの裏のスペースを取れる岡崎の存在が、長友の良さを消し、結果的に長友が内側に流れ、香川のスペースを消しという悪循環を生んでいたようだ。

岡崎が得意な左サイドでの起用というザッケローニの配慮が逆効果を生んだのだろう。

あくまでも、組み合わせの問題だと思う。

なので、この試合では、こうするのが良かったのではないかと思います。

    ハーフナー
香川   藤本   岡崎      
  遠藤    長谷部
長友 今野 吉田 内田
     川島

ただ、こうすると、藤本の左右両足が使えないというのがネックになってくるので。。

本田不在の場合は、やはりこれですね。

    ハーフナー
香川   憲剛   岡崎      
  遠藤    長谷部
長友 今野 吉田 内田
     川島

911の11ヶ月前に事件が起きることを知った映画監督のインタビュー

エディー・マーフィーの映画『大逆転』などでアカデミー賞を受賞した著名な映画監督であるアーロン・ルッソ氏が、死の半年前に語ったインタビューです。

911について語られています。
是非見てみてください。

彼もまた癌で亡くなりました。

「友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (1 of 2)
http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
*本編は3分くらいから始まります

「友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (2 of 2)
http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc

以下は、文字起こし抜粋です。

以下引用

その彼が、9/11の11ヶ月前に《これからある出来事が起こる》と言ったんです。

それがどんな出来事かは言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略してカスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、イラクを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築して、あの辺をニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。

それからベネズエラのチャベスをやっつけるんだと。

そうしたら彼の言ったとおりに9/11が起って。

彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探し回ることや、【対テロ戦争】が始まるけれども本当は敵なんかいないし、それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。
政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。」

インタビュアー
「彼が【でっち上げだ】って言ったんですね?」

アーロン・ルッソ
「そうです。確かにそう言いました。 『対テロ戦争になる』って笑いながら。

中略
アーロン・ルッソ
「そうです。永遠に続く・・敵が存在しない戦争が。
だから勝者も特定できない。
ええ、誰が勝ったかなんて言えないんです。だって倒す敵がいないんだもの。
だから戦争は延々と続く。その間彼らはやりたい放題だ。
アメリカ市民は恐怖で縮み上がって。
いいですか、この対テロ戦争というのは詐欺です。茶番なんですよ。これを声に出していうのは容易なことじゃない。なぜって、みんな怖気づくんです。言うと基地害扱いされる。
でも真実は、真実は暴露されなければいけない。
だから私はこのインタビューを受けてるんです。

紛れもない事実は、『対テロ戦争』は詐欺で茶番だということ。

えぇ、イラクでは戦争をやってますよ、我々が侵略したんだから。みんなあそこでは闘っている。
でも『対テロ戦争』はジョークだ。

9/11に何が本当に起きたのかを、誰が犯人かを理解するまでは———だってそれが『対テロ戦争』が始まった原因なんだから。
そこから発生してるんですからね。

9/11がこれを始めさせたんだから。その9/11の根っこを、9/11の真実を把握しなければ、この対テロ戦争は絶対に理解できません。」

中略

彼に聞いたんです、
『それで一体何になるんだ?君は有り余るほどの財産を持ってるし、充分すぎる権力もある。そんなことをして一体どんなメリットがあるのかい?何が最終目的なのか?』って。

彼は『最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ(※)』と、銀行家、エリートや知事なんかが世界を支配できるように、と。

それで僕は『CFRのすべてのメンバーが君と同じことをやってるのか?』と訊きました。
彼は『いや、そうじゃない。大半は正しいことをしてるよ』と言いました。
『社会主義的に見えた方がいいから。我々はみんなに社会主義は実は資本主義だって気づかせないようにしている』と。
『アメリカは社会主義国家になりつつある』と、実は今や共産主義になってるけど。

中略

アーロン・ルッソ
「いいえ。あるとき彼は『仲間になったらIDカードをあげるから、アロン、チップも。“K・M・A”』って書いてあるチップを」と言ったんです。

KMAってなんだい?と聞くと、『kiss my ass(俺のケツにキスしろ)さ。
誰でも——警官とかがお前を止めようとしても、そのチップやIDカードを見せればもう邪魔はされない。俺たちの仲間なんだから。』と。

それから『なんで他の奴らのために闘ったりするんだ?どうしてだい?彼らは支配されているべきなんだ。彼らは…。

君が支持している憲法ってのはホンの少数の者のためなんだぜ。
ホンの少数だけがそう生きられるものなんだ。
最良の社会とは、すべてを支配するエリートに導かれたものだと俺たちは信じている』と。

だから僕は「とてもそんな風には思えない。神が僕をこの世に生み出したのは、僕が人間としてベストを尽くせるようにだと信じている。それはすべての人間に言えることだ。君や他の連中の奴隷や羊になるためじゃない。どうして君がすべてを支配したがるのか?わからないよ。なんでそんな必要があるんだ?」と言ったんです。

CFRの人達がみんなニックを同じ考えなのか?訊いたけれども答えはノーで、彼らは社会主義が一番だと思っていて正しいことをしていると思ってると。

でもトップにいる人間たち以外
他のメンバーは真実を、何が起きているのかをわかっていない。

中略

アーロン・ルッソ
「ペテンですよ。全部ヤラセで、詐欺行為です。」

インタビュアー
「彼は笑っていましたか、それとも冷たい口調だった?」

アーロン・ルッソ
「あれは笑いに近かったですね。冷笑というか。笑って『そういうもんだよ』っていう感じ。

『なんてみんなバカなんだ、俺たちは何でもやりたい通りにできる』って。」

以上引用終わり

ザックジャパン2012開幕 アイスランド戦分析

久々のザックジャパン公式戦です。

戦術的にどうとか、試合内容がどうとかいう試合ではないが、テストとしては良かったのではないか。

2月24日(金)19:20 / 会場:大阪・長居スタジアム

日本3−1アイスランド

得点者
前田遼一(前半2分)、藤本淳吾(後半8分)、槙野智章(後半34分)
スマウラソン(後半48分)

GK: 12 西川周作
DF: 3 駒野友一
  → 2 伊野波雅彦(後半19分)
  15 今野泰幸
  → 6 森脇良太(後半37分)
  4 栗原勇蔵
  → 20 近藤直也(後半31分)
  5 槙野智章
MF: 7 遠藤保仁
  17 増田誓志
  8 柏木陽介
  → 14 中村憲剛(後半0分)
FW: 18 前田遼一
  16 大久保嘉人
  → 9 田中順也(後半0分)
  10 藤本淳吾
  → 11 石川直宏(後半19分)

4-2-3-1
     前田
大久保  柏木   藤本
  遠藤   増田
槙野 今野 栗原 駒野
     西川

     前田
田中   中村   藤本
  遠藤   増田
槙野 伊野波 栗原 森脇
     西川

初出場の鹿島の増田がフル出場

それなりに使えそうな印象なのは収穫。
ただ、まだまだ物足りないのは確かである。
まず、鹿島で定位置をきっちり確保して活躍してからでしょうね。

槙野の左サイドバックは良かった。

前にやっていた時も良かったので、向いていると思う。
場合によっては、長友より良いかもしれない。

長友は、センターでの守備とビルドアップの面で不安がある=もちろん、それを補ってあまりあるスタミナとスピードはあるが。。槙野には、その欠点が無い。

その上、クロスの精度もシュートの精度も高い。

藤本淳吾がとても良いパフォーマンスだった。
おそらく、今までの代表で試合やった中でベストだったと思う。
特に中村憲剛との絡みは圧巻

久々の大久保は全然実力を出せなかったみたいだが、ザックジャパンのやり方が難しいと言っていた。
常連組とそうじゃない人とのクオリティの差は、システム理解の差なのかもしれない。

田中順也は、使えそうな印象。
体幹がしっかりしているので、強いチームとやっても大丈夫そう。
今までのザックジャパンには居なかったタイプなので、面白そうですね。

中村憲剛は素晴らしかった。
トップ下も良いが、遠藤不在時は、ボランチでも良いと思う。

遠藤は、言うまでもなく素晴らしい。
遠藤を見ていると、はやく遠藤を凌駕する若手が出てこないものかと思う。
A代表に出て来る若手とは、まだまだ差があり過ぎる。

久々代表復帰で注目していた石川直宏だが、空回り
まあ、何度かやれば面白い存在になると思う。
ただ、宮市が入ってきたことが、どう出るか?

課題の今野不在時のセンターバックをテスト出来たのも良かった。
伊野波と近藤のセンターバックは、知力と運動能力が高いと思う。

背の高さは無いが、190センチの相手フォワードは押さえ込んだ。

アイスランドは、思ったよりは弱くなかった(強くも無かったが。。)
話題になったハンドスプリングスローは、アイスランドの高さを活かそうという考え方なのだろう。

子供達に流行そうだが、高さの無い日本がやっても仕方が無いとは思う。

一番効果的なスローインは、クライフが言っているみたいに、『一番上手い選手が投げて、それを誰かが戻して投げた選手が蹴るというやり方である』と、当ブログは思います。

ロングスローは、それなりに効果的とは思いますけど。

ところで、なぜアイスランド代表だったのだろう??
国際親善試合というのは、外交上必要なのだとは思うが、本当に代表を強化したいのであれば、国内の試合に関しては、必ずしも外国の代表ではなく、たとえば柏レイソルと試合するとか、U23日本代表と試合するとか、日本代表のAチームとBチームで試合するとかした方が、より効果的な強化が出来る(興行的にもモチベーション的にも)と思うのだが、どうなんだろう??

それから、次回のウズベキスタン戦にボルトンの宮市を招集するようだが、やっとレギュラーに定着しそうな時期に、予選通過が決まってる試合に日本まで呼ぶのはどうなんだろう??

もちろん、本人は嬉しい部分もあると思うが。

欧州から日本への往復は、想像以上に過酷なんですよね。
コンディションを崩さなければ良いが。。

関塚ジャパン ロンドン五輪アジア最終予選 対マレーシア戦

何より、勝って点を取れたのが良かったです。

個人的には、4点取れたら7点取れると思ってたのですが、相手もホームなので集中力が切れなかったですね。

2月22日(水) 21:00(現地時間)=22:00(日本時間) / 会場:クアラルンプール(マレーシア)

マレーシア0−4日本

得点者
酒井宏樹(前半35分)、大迫勇也(前半44分)、原口元気(後半10分)、齋藤学(後半15分)

GK:1権田修一
DF:5比嘉祐介
 13鈴木大輔
 4酒井宏樹
 12濱田水輝
MF:15齋藤学
 10東慶悟
 16山口螢
 14原口元気
 →17 杉本健勇(後半38分)
 3扇原貴宏
 →8 山村和也(後半25分)
FW:9大迫勇也
 →11 永井謙佑(後半14分)

4−2−3−1

     大迫
原口   東   斎藤
  山口   扇原
比嘉 濱田 鈴木 酒井
     権田

     杉本
永井   東   斎藤
  山口   山村
比嘉 濱田 鈴木 酒井
     権田

得点の場面は全て素晴らしいカタチだったと思います。

選手起用でいうと、ダイナモ系ドリブラー斎藤の起用が良かったと思います。(昨季J2愛媛で14得点)
ポゼッションということで、前からアグレッシブに守備しつつ攻撃するカタチにしたかったのでしょう。

攻撃では原口も頑張ってました。
原口だと守備の点でどうか?と思ってましたが、その辺はボランチの山口の守備におけるカバーリングが効いていたと思います。

ボランチの相方に関しては、現在の状態だと、山村より扇原が明らかに上ですね。
後半、山村が出てきて、ペースが落ちましたから。
これは、山村が、まだ周囲を見て冷静にパスをさばける状態に無いからだと思います。
安全なパスに終始しちゃうので、動かせずに停滞して、最終的にボールを奪われてしまうんですね。

あと、酒井はやはり良かったですね。このチームを完全に引っ張っていってると思います。
酒井の高さ、強さ、スピード、アグレッシブさが活きていたと思います。

権田も良かったと思います。

大迫の怪我が心配ですが、次回は出場停止(怪我して倒れていたのを遅延行為と取られた?)とのことで、杉本には期待がかかりますね。
やってくれるのではないかと思います。

何より、負けない気持ちと、絶対に勝つという気持ちが現れた試合。

やっと、アジア大会の時の強さが出てきたかなと。

暑熱対策もグァム合宿でバッチリだったので、動きも落ちなかったです。
そのあたりは、スタッフの皆さんのおかげでしょう。

ただ、昨日のA代表の試合と比較すると、技術・判断力とも2まわりくらい違う印象です。

本番に向けて、もっともっと向上する必要があります。

その前に、次のバーレーン戦です。
この試合は、前回のシリア戦の教訓を活かす試合になると思います。

そのあたりは、また後日。

text by
contemporary creation+
http://www1.parkcity.ne.jp/ccplus/

May&June by Miho Tanakaのオートクチュール・ウエディングドレス


May&June by Miho Tanakaのオートクチュール・ウエディングドレス

May&Juneのオートクチュール・ウエディングドレスのホームページが出来ました

http://mayjune.jp/

一連の写真は、管理人が撮影しております。
ホームページに沢山写真が出てますので、是非見てみてください。
よろしくお願いいたします。

結婚式というのは、皆、憧れると思うのですが、そのくせウエディング業者のお仕着せで、わけの分らないまま大金が飛んでいったり、居心地の悪い式に付き合わされて嫌な思いをしたりという方も多いと思います。

でも、今回様々調べていて気付いたのですが、結婚式って、もっと色々楽しめるんです。
お仕着せの結婚式が嫌いな人でも、式を主催する側も参加する側も、とびきり楽しくて素敵な、特別な時間を作ることが充分可能なのです。

Miho Tanakaのウエディングドレスは、結婚式をする人、する場所に合わせて、デザイナーがデザイン画を書くところからスタートするそうです。

そうやって、その人ならではの、とっておきのカスタムメイド=オートクチュールが創り上げられます。

実は、Miho Tanakaのお父上は、注文住宅の設計をなさっている方です。
そういう面で、Miho Tanakaのオートクチュールは、すごく筋が通っている感じがします。

本が好きな方とか、芸術が好きな方とか、音楽が好きな方、服が好きな方には、特にオススメします。

人生の中で、思うままに、オートクチュールのドレスを作れる機会って、滅多に無いと思います。

是非デザインする段階から楽しんでいただけたらと思います。

管理人も、出来るだけサポートしますので、お気軽にご相談ください。
よろしくお願いいたします。
仮縫いとかも、当店で行えるようにします。

管理人も、とっておきの結婚式のやり方とか、結婚式をリーズナブルに素敵に挙げる方法とかも研究してます

よろしくお願いします。

アートと建築と結婚式のブログです。ウエディングドレスについてや、原美術館やフランクロイドライトの自由学園明日館など、
驚きの場所での結婚式情報などを掲載しています。
http://blog.goo.ne.jp/mayandjune/

May&June by Miho Tanaka

Concept

人生を祝福する 特別な時間 特別な場所の
光や音や空気と響き合う
世界でたったひとつのオートクチュール

About us

私たちMay&Juneは
一着のドレスが仕上がるまでの心地良い緊張感と喜びを
皆様と分かち合いたいという思いからはじまりました。

美しいラインと厳選された素材を基本とし
アトリエでひとつひとつ丁寧に仕立てます。

様々なアイディアと手仕事により
こだわりを形にするお手伝いを致します。

Schedule

1 ご注文

店舗にてお客様のご要望をお伺い致します

2 デザイン

お客様のイメージ、式場の雰囲気に沿ったデザイン&素材をご提案 

3 採 寸

ウエディング用下着を持参いただき、サイズを計測します

4 仮縫い

仮の布での試着により、美しいラインを調整していきます
デザインにより1〜3回仮縫いを行います

5 フィッティング

ドレス実物を着用していただき、より細かい部分の修正、
コーディネートチェックを行います

6 お引渡し

ご注文からお引渡しまで スタンダード 約3ヶ月(ご要望によりご相談承ります)

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Miho Tanaka
文化服装学院、BFB卒
東京コレクションブランドのデザイナー、有名セレクトショップや大手アパレルのデザインを担当した後、独立
オートクチュールのウエディングドレスを制作

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デザイナーズ・ウェディングドレスの May&June

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サッカーロンドン五輪最終予選シリア戦(アウェー)詳細分析

サッカーロンドンオリンピックアジア最終予選
2月5日(日) 14:05(現地時間)=21:05(日本時間) / 会場:アンマン(ヨルダン)

シリア2−1日本

得点者
オウンゴール(前半19分)、アルサリフ(後半45分)
永井謙佑(前半46分)

     永井
山崎   山田直   東
  山口    山村
比嘉 濱田 鈴木 酒井宏
     権田

     大迫
永井   山田直   東
  山口    扇原
比嘉 濱田 鈴木 酒井宏
     権田

五輪代表=関塚ジャパンのサッカーですが、大一番に負けてしまって、とても苦しくなりましたね。

今回は、詳細に分析して、次の対策をしたいと思います。

敗戦の原因はいくつかあるのですが、まず、2月初旬の試合ということで、試合感覚が薄れていたことがあったと思います。

Jリーグは、1月1日の天皇杯決勝で休養に入るので、この時期は、コンディショニングが大変に難しい。

この時期に一旦緩めるところは緩めないと、1年を乗り切ることが出来ないわけです。

そこから通常は3月中旬の開幕に向けて作っていくわけですが、2月初旬に大一番が組まれてしまったので、コンディショニングがとても難しかった。

その中でも特に、天皇杯で優勝した FC東京のGK権田が、一番コンディショニングに失敗した感じはします。

2失点の部分もそうですが、ゴールキーパーからのボールが、攻撃においてほとんど機能していなかった。

そしてもう一人、ボランチの山村も怪我開けで4ヶ月ぶりの実戦で上手くいかなかったと思います。

今までの山村のプレーよりも、かなり質が落ちていました。

コンディショニングの問題でいえば、ここは中東ですし、欧州の選手達はシーズンの真っ盛りで、距離的にも近いですし、欧州で活躍するU23の選手が招集出来れば、良いコンディションで試合が出来たと思うのですが、五輪代表の試合は、優先的に呼べる規約が無いために、誰も呼ぶことが出来なかった。

これは、協会の問題であったと思います。

かつて、中田英寿は、イタリアから五輪代表の予選に参加してたんですよ。

やろうと思えば出来るはずです。

今回も、山崎の負傷で、大津が居なかったことは、とても大きかったと思います。
ダイナモタイプのドリブラーの選手が不足してしまったこと。

これは、大きかったです。
中東のような難しいピッチ条件で勝つために、そのような選手は、絶対に必要なのです。

もうひとつ、大きなポイントだったのは、バックパスです。
この試合の前半、日本はバックパスをほとんど繋ぎませんでした。
これは、ピッチコンディションが悪く、リスクを回避するためだったと思います。

そして、日本は、シリアの放り込み対策で、ディフェンスの4人とボランチの二人が引き気味でした。

で、シリアは、中盤を増やし、日本のボールの出所を効果的に潰す作戦をしていました。

この時に、これらのプレスを上手く外して、相手を走らせ、体力を奪う戦術があるのですが、それは、自陣で数的優位を作って、ボールを下げて、回す戦術なんですね。

こうすれば、相手のプレスをかいくぐることが出来るのです。

ところが、日本は、ピッチのコンディションが悪いことを理由に、GKへのバックパスを止める判断を選手間で共有していたようです。

これは、リスク回避という視点では正解なのですが、この試合に勝つためということを考えると、不正解なんです。

関塚監督は、この試合を、前半は、しっかり守ってカウンター重視。

後半勝負という設定をしています。

これは、日本が首位であること、シリアが最大の敵であり、これがアウェーの試合で、しかもシリアが絶対に勝ち点3が欲しい試合であるから、当然の設定です。

この認識は、全く間違っていません。

ところが、バックパスをしないでセーフティーに試合を進めるという共通理解が、この戦術の遂行を不可能にしてしまったのです。

中盤の選手にぴったりマークが付かれ、ボールを狙われるために、ボールの落ち着く場所が無くなってしまった。

こういう場合は、GKとディフェンスの2人で三角形を作り、回せば、ボールが落ち着きます。

その上で、相手が詰めてきたら、展開していけば良いわけですが、それが出来なくなり、相手の体力を奪うどころか、相手を引き出すことが出来ないので、永井が裏を取ることが難しくなり、しかも、相手に高い位置でボールを奪われ、効果的なカウンターをされることになってしまっていたわけです。

山崎の負傷も大変大きかったと思います。
永井のワントップの場合、山崎のようなダイナモのドリブラーは、非常に有効なパートナーなのです。

この試合、永井が機能し切れていなかったように感じた人も多かったと思いますが、それは永井の不調というよりも、永井を活かす方法論が、きちんと共有されていなかったためな気がします。

それから、どうも、大迫CF+永井WINGというのは、組み合わせとしては、イマイチのようです。

これは、大迫+興梠というコンビにおける鹿島アントラーズの弱さにも通じるところなのだが、槍タイプの興梠や永井と組み合わせると、大迫がイマイチ生きないような気がしている。

永井をウイングで使うなら、指宿くらいの長身のフォワードと組み合わせると良いかもしれない。

基本、この永井+大迫の組み合わせで、生きるには、4−4−1−1のトップ下に大迫でワントップ=永井というカウンターなんじゃないかと思う。

実際、この試合の得点シーンもそういうカタチだった。

大迫も興梠ではなくマルキーニョスとの組み合わせでは、水を得た魚のようになっていたので、やはり組み合わせは重要ですね。

コンビを組む相手の動きの質が重要になってくるのでしょう。

大迫と絶妙なコンビを組めそうなフォワードの選手は、ズバリ、京都サンガの宮吉選手です。
宮吉は、柳沢直伝の動きの質=他の選手を活かす を持っている選手です。

山田直輝選手との相性は良いみたいですけどね。
ポゼッションサッカーするなら、山田+大迫というのも良いと思います。

その山田直輝選手ですが、この試合、人一倍動き回ってがんばってたのですが、どうもイマイチ機能しなかったようです。

これは、山田選手のやろうとしていたサッカーと、関塚さんのこの試合における設定が違ったためだと思います。

だから、孤立してしまった。

ただ、得点シーンは、山田選手のバックパスからで、ここで良かったのは、ボランチやディフェンスの選手との距離感だったと思います。

山田選手が比較的下がったところでボールを受けたので、カウンターが機能したのです。

もしかすると、堅守からカウンター重視でいくなら、山田選手のポジションは、ボランチなのかもしれません。
ポゼッションをやるならトップ下でも良いと思いますが。

関塚監督の言うとおり、後半勝負でしたので、後半の方がパスは回りはじめました。
ただし、やはりパスミスがとても多い。

それでも何度か決定的なチャンスを作りますが、それも外れ。

で、失点の場面なのですが

まず、失点の2分前くらいに、東が倒されます。
これ、完全に足で挟まれていたので、通常ならフリーキック貰えるところでしたが、アウェーだったので吹いてもらえませんでした。

この場面で、関塚監督が、「東、そのまま倒れていろ」と言ってましたよね。

なぜそんなことを言ったのか?
それにはいくつか理由があります。

1、時間稼ぎ
この時点で日本は、首位におり、ホームでは、シリアに勝利している。
ここで引き分ければ、圧倒的に日本が有利。なので時間を稼いだ。これが一つ

2、残り時間があと5分。ということは、シリアは、絶対に勝たなくてはならない試合なので、パワープレーで攻めに来る。そのためのフォワードを投入してきた。
後半30分に扇原が入って、日本は攻撃が機能してきたが、ここで、それまでのやり方ではなく、パワープレーをしてくるシリアに対応したフォーメーションにする必要があり、そのための指示と全員の意思統一がしたかった。

3、東に完全に足がかかっていたので、怪我や足の状態が気になっていた。
もし、ちょっとでもプレーに支障があるなら、リスクヘッジのために交代させたかった。それくらい重要な場面だったので。

という理由です。

ところが、東選手は、関塚監督の声が聴こえなかったのか、あるいは、まじめでやる気が満ちていたので、少しでも早くプレーしようと思ったのか、足を引きずりながら立ち上がってしまったのです。

実は、この行為こそ、日本が失点し、負ける原因を作ったのです。

このプレーから再開したあと、シリアは案の定、かさにかかって攻めてきます。
この時、東は、走って自陣に戻ることが出来ませんでした。

4−2−3−1の守備原則は、1.5列目の3選手の左と右の選手が下がって、4−4−1−1になるというものです。

なので、セオリー通りだと、左サイドの永井と右サイドの東が下がることになるわけですが、東が戻れないので、山田が戻って4−4−1−1になったわけです。

しかし、関塚監督の意図は、本来こうではなかったのではないかと思います。

相手がパワープレーにしてくる残り5分は、永井を1トップにした4−4−1−1にして、永井のスピードを活かしたカウンターで点を取る。

永井がフォワードに張っていれば、相手DFは、おいそれと上がってこれませんし、有る程度数も残しておかなくてはなりません。

それが出来ないなら、日本が有利になりますし、いずれにしても、相手のパワープレーを利用したサッカーが可能になるわけで、今までU23の代表は、この方法で何度となく勝ってきたのです。

しかし、東が立ち上がってしまったことで、このフォーメーションに統一する間がなく、相手のパワープレーに対して何の対策もしないまま、永井が下がった4−4−1−1になってしまったのです。

これでは、相手は日本のカウンターが全く怖くありません。

失点シーンの前後で、日本の左サイドで、永井選手があまり守備に役立ってない場面が出てきます。
本来、そこに居てはいけなかったのです。

シリアの決勝点は、たしかにスーパーゴールでしたが、日本がしっかりとパワープレー対策のフォーメーションにしていれば、そもそもこの場面が存在しなかったかもしれないと思います。

逆に、一度あったカウンターの場面で、もっと決定的な場面を作れていたのではないかと思います。

そんなわけで、この試合負けてしまいました。

で、次の試合のマレーシア戦ですが、とにかく勝つこと。
そして、出来るだけ得点を上げることです。

相手が戦意喪失するくらい得点取りましょう。

ただし、前回のホームのマレーシア戦を見る限り、マレーシアの守備組織は、しっかりしており、そう簡単に点が奪えるとは思えません。

いくらパスを繋いでも、相手はゴール前も固めてくると思います。

実際、日本は、有る程度機能していたにも関わらず、ホームで2点しか取れていません。

では、もっと点を取って勝つためには何が必要なのでしょうか?

マレーシアのような東南アジアのチームから確実に得点する方法が、実はあります。

それは、背の高い選手を入れること。空中戦を制することです。

東南アジアの選手は、平均身長がそれほど高くないのです。

そこで、当ブログは、先日リーガエスパニョーラデビューを果たした指宿選手を先発させたいと思います。

指宿選手の身長は197センチ。
分っていても止められません。

当ブログ推奨スタメン(清武が無理な場合)
清武が出場出来るなら、大津に変えて清武

     指宿
宇佐美   東   大津
  山田直   扇原
藤春 山村 鈴木 酒井宏
     権田

指宿197cm、大津181cm、扇原184cm、山村184cm、酒井宏183cm
鈴木181cm
と、フィールドプレーヤーの6人が180センチ以上という布陣です。

これなら、セットプレーで絶対に点が取れます。

引いて守備が堅いチームから点を取るには、もう一つ、圧倒的に上手い選手が必要です。
クラッキです。
それは、宇佐美選手でしょう。

宇佐美選手の個人技には、おそらくマレーシアのレヴェルでは付いていけないと思います。

ただし、宇佐美は守備が得意とは言い難いので、左サイドバックに工夫が必要です。

前回のマレーシア戦では、マレーシアは効果的なカンターが出来なかったので、守備が楽でした。
でも、同じ間違いはしないと思いますので、きちんとカウンター対策もしたいです。

そこで、ガンバ大阪の藤春を抜擢しました。

藤春って誰?という方に説明。
管理人は、昨年の開幕のゼロックススーパーカップで、藤春のポテンシャルを知って驚きました。将来の日本代表の中核選手になれる選手です。

藤春は、大卒ルーキーで、昨年の後半からガンバのレギュラーに定着したのですが、藤春が登場してスタメンフル出場(90分以上)出場した試合の結果は以下の通り。
4−0神戸
2−0大宮
1−1横浜
1−0鹿島
1−0仙台
3−1清水

以上のように、6戦5勝1分け 12得点2失点という素晴らしい成績です。

藤春の素晴らしさは、彼が61分で交代した直後2失点して負けた甲府戦、67分に交代して失点して2−2で引き分けた新潟戦からも明らかです。

ガンバのようなポゼッションサッカーには、藤春のようなスピードがあってカバーリング能力の高いサイドバックが不可欠なのです。

問題は、出場資格があるのか?ですが。。
ロンドンオリンピックの時には23歳なんですけど

山村をセンターバックに下げたのは、試合勘の問題で、今は、後ろから選手が来ないバックラインの方が安心してパス回し出来るのではないか?ということで。
DMFには扇原選手も居ますので。

そんな感じです。ぜひ頑張っていただきたいと思います。

原発止めるための東京都『原発都民投票』2月9日まで!

原発止める東京都の直接請求の都民投票が、一部の地域を除き、2月9日までだそうです。

http://kokumintohyo.com/

直接請求で原発止めたい方は、2月9日までに署名に行きましょう。

都民投票について引用しておきます。

東京都/大阪市で12月10日から始まる署名集めは、東京都/大阪市に対して都民投票条例/市民投票条例の制定を求めるものです。これは住民が自分たちの住む自治体(東京都/大阪市)に対して条例の制定を求める「直接請求」というもので、地方自治法に定められた手続きです。直接請求をするにはその自治体の有権者の1/50以上の署名が必要です(東京都であれば約22万筆、大阪市であれば約4万2000筆)。
 
 こちらの署名は法律でルールが決められている厳格なもので、「受任者」でないと署名を集めることができません。またネット上での署名もできません。受任者が、請求代表人のハンコが押された現物の署名簿に、有権者に自署していただかなくてはなりません。
 2種類の「署名」があってややこしくて恐縮です。

以上、引用終わりです。

あと2万くらい足りないみたいです。
無効票もあるかもしれないので、あと5万くらいは投票しておいた方が無難かと思います。

原発止めたい方は、ぜひよろしくお願いいたします。

こちらに、署名出来る場所の一覧(東京)がありますので、一部引用しときます。
http://kokumintohyo.com/branch/archives/91

渋谷駅
 モヤイ像前またはハチ公前
1/16~2/9 毎日
12:00~19:00

新宿駅
 西口小田急ハルク前
1/16~2/9 毎日
15:00~19:00

東久留米市で街頭署名
日時:2/7(火)18:00~20:00
場所: 東久留米駅前 集合;西口

 
●板橋区で街頭署名
日時:2/7(火)11:00~16:00
場所:直接請求を成功させる会・板橋事務局前(板橋区常盤台4-6-2-1F)
板橋区の有権者が署名いただけます。

 
●板橋区で街頭署名
日時:2/7(火)10:30~18:00
場所:生活クラブデポーいたばし店頭にて

 
●西東京市で街頭署名
日時:2/7(火)13:30~16:00
場所:コープひばりが丘店前

 
●西東京市で街頭署名
日時:2/7(火)17:30~21:00
場所:保谷駅北口

 
●東久留米市で街頭署名
日時:2/7(火)11:30~13:00
場所: 東久留米駅前
署名の出来る方:東久留米市の有権者

 
●府中市で街頭署名
日時:2/7 (火)(1)11:00~13:00 (2)14:30~16:30
場所:(1)車返し団地さくらコマース前、(2)武蔵野台 スーパー丸正前

 
●中野区で街頭署名
日時:2/7(火)14:00~16:00
場所: 中野駅北口サンモール入り口
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●国分寺市で街頭署名
日時:2/7(火)11:00~13:00 (雨天中止)
場所:国分寺駅 南口(又は北口)

 
●羽村市で街頭署名
日時:2/7(火)16:00~17:00
場所: 羽村ゆとろぎ前
署名の出来る方:羽村市・福生市・あきる野市・日の出町の有権者

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/7(火)13:00~14:30
場所:三鷹駅北口
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/7(火)10:30~13:00
場所:三鷹駅南口デッキ
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●世田谷区で街頭署名
日時:2/7(火)15:00~16:00
場所: 小田急線 経堂駅
署名の出来る方:世田谷区の有権者

 
●小金井市で街頭署名
日時:2/7(火)19:00~20:00
場所:武蔵小金井駅南口

 
●小平市で街頭署名
日時:2/7(火)17:30~19:00(雨天中止)
場所: 西武多摩湖線 一橋学園駅北口
署名の出来る方:小平市の有権者

 
●東村山市で街頭署名
日時:2/7(火) 11:00~12:00
場所: 八坂駅 雨天中止、街頭署名時間は若干づれることもあります。

 
●東村山市で街頭署名
日時:2/7(火)14:00~15:00
場所:久米川駅北口 雨天中止、街頭署名時間は若干づれることもあります。

 
●東村山市で街頭署名
日時:2/7(火)15:00~16:00
場所:久米川駅南 雨天中止、街頭署名時間は若干づれることもあります。

 
●調布市で街頭署名
日時:2/7(火)11:30~13:30 15:30~17:00(雨天中止)
場所:仙川駅前(三鷹・世田谷の受任者の方、ご参加を)

 
●調布市で街頭署名
日時:2/7(火)10:30~12:30 (雨天中止)
場所:マルエツ国領店前・西調布キッチンコート前 国領駅生活クラブ生協デポー(雨天でも可能)

 
●江東区で街頭署名
日時:2/7(火)14:00~15:00 
場所:SUNAMO(北側入口周辺)

 
●大田区で街頭署名
日時:2/7(火)11:00~15:00
場所:雪谷大塚オオゼキ付近
署名の出来る方:大田区の有権者

 
●足立区で街頭署名
日時:2/7(火)18:30~19:00
場所: 足立区役所前
署名の出来る方:足立区の有権者

 
●多摩市で街頭署名
日時:2/7(火)16:30~17:30
場所: 多摩センター駅
署名の出来る方:多摩市の有権者

 
●渋谷区で街頭署名
日時:2/7(火)10:30~12:30
場所: 幡ヶ谷区民会館
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●渋谷区で街頭署名
日時:2/7(火)14:00~17:00
場所: 不動通り商店街
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

●狛江市で街頭署名
日時:2/8(水)11:30~12:30
場所:狛江駅

 
●目黒区で街頭署名
日時:2/8(水)15:00~16:00(雨天中止)
場所:学芸大学駅東口

●東久留米市で街頭署名
日時:2/8(水)18:30~20:00
場所:東久留米駅前 集合場所:西口

 
●板橋区で街頭署名
日時:2/8(水)11:00~16:00
場所:直接請求を成功させる会・板橋事務局前(板橋区常盤台4-6-2-1F)
板橋区の有権者が署名いただけます。

 
●板橋区で街頭署名
日時:2/8(水)10:30~18:00
場所:生活クラブデポーいたばし店頭にて

 
●西東京市で街頭署名
日時:2/8(水)13:30~15:30
場所:田無駅北口

 
●西東京市で街頭署名
日時:2/8(水)17:30~21:00
場所:田無駅南口

 
●府中市で街頭署名
日時:2/8 (水)11:00~13:00
場所:是政 スーパーさえき前

 
●中野区で街頭署名
日時:2/8(水)15:00~17:00
場所: 中野駅ガード下
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●国分寺市で街頭署名
日時:2/8(水)11:00~13:00 (雨天中止)
場所:国分寺駅 南口(又は北口)

 
●世田谷区で街頭署名
日時:2/8(水)15:00~16:00
場所: 小田急線 経堂駅
署名の出来る方:世田谷区の有権者

 
●調布市で街頭署名
日時:2/8(水)11:30~13:30 15:30~17:00 20:00~21:00(雨天中止)
場所:仙川駅前(三鷹・世田谷の受任者の方、ご参加を)

 
●調布市で街頭署名
日時:2/8(水)10:30~12:30 (雨天中止)
場所:イトーヨーカドー国領店前・調布駅北口付近

 
●台東区で街頭署名
日時:2/8(水)14:00~16:00
場所: 浅草橋駅東口歩道上
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●江東区で街頭署名
日時:2/8(水)11:30~13:00
場所:亀戸サンストリート(北側、京葉道路沿い)
さい

 
●世田谷区で街頭署名
日時:2/8(水)15:00~17:00
場所: 上北沢駅 サミット前
署名の出来る方:世田谷区および杉並区の有権者

 
●大田区で街頭署名
日時:2/8(水)11:00~15:00
場所:田園調布東急プレッセ付近
署名の出来る方:大田区の有権者

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/8(水)10:30~12:30
場所:サミット上連雀店前

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/8(水)10:30~12:30
場所:三鷹台小田急OX前

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/8(水)10:30~12:30
場所:野崎京王ストア前

 
●多摩市で街頭署名
日時:2/8(水)16:30~17:30
場所: 多摩センター駅
署名の出来る方:多摩市の有権者

 
●品川区で街頭署名
日時:2/8(水)11:00~14:00
場所:JR大井町駅中央口ヤマダ電機側デッキ
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●品川区で街頭署名
日時:2/8(水)15:30~16:30
場所:荏原文化センター前(中延1-9-15)

 
●中野区で街頭署名
日時:2/8(水)11:00~12:30
場所: ライフ中野南台店
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●中野区で街頭署名
日時:2/8(水)14:00~17:00
場所: サミット中野南台店 ホームズ中野本店(島忠)
都内在住の有権者どなたでも署名できます。

 
●東村山市で街頭署名
日時:2/8(水)14:00~15:00
場所: 富士見文化センター横水道道路(遊歩道)
署名の出来る方:東村山市の有権者

備考:雨天中止
 
●東村山市で街頭署名
日時:2/8(水)15:30~16:30
場所: ダイエー(小平店)
署名の出来る方:東村山市の有権者
備考:雨天中止

●東久留米市で街頭署名
日時:2/9(木)18:30~20:00
場所:東久留米駅前 集合場所:西口

 
●西東京市で街頭署名
日時:2/9(木)12:30~
場所:ひばりヶ丘駅南口

 
●国分寺市で街頭署名
日時:2/9(木)11:00~13:00 (雨天中止)
場所:国分寺駅 南口(又は北口)

 
●世田谷区で街頭署名
日時:2/9(木)11:00~12:00 1
場所: 小田急線 経堂駅
署名の出来る方:世田谷区の有権者

 
●調布市で街頭署名
日時:2/9(木)11:30~13:30 15:30~17:00 20:00~21:00
場所:仙川駅前(三鷹・世田谷の受任者の方、ご参加を)

 
●調布市で街頭署名
日時:2/9(木)10:30~12:30
場所:調布駅北口付近

 
●調布市で街頭署名
日時:2/9(木)10:00~12:00 15:00~17:00
場所:スーパートップ深大寺(三鷹の受任者の方ご参加ください)

 
●江東区で街頭署名
日時:2/9(木)必ずやります
場所:掲示板~江東区の情報交流~を見てください

http://8216.teacup.com/tomintohyo/bbs/t13/l50

 
●大田区で街頭署名
日時:2/9(木)11:00~15:00
場所:JR蒲田駅東口
署名の出来る方:大田区の有権者

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/9(木)10:30~12:30
場所:グルメシティ神代店前

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/9(木)10:30~12:30
場所:サミット下連雀店前

 
●三鷹市で街頭署名
日時:2/9(木)10:30~12:30
場所:いなげや下連雀店前
やうち)
mail: chikopun1@aol.com
 
●渋谷区で街頭署名
日時:2/9(木)10:30~12:30
場所: ベルサール渋谷ファースト(渋谷駅東口)
署名の出来る方:渋谷区の有権者

 
●東村山市で街頭署名
日時:2/9(木)11:00~12:00
場所: 久米川駅南口
署名の出来る方:東村山市の有権者

 
●東村山市で街頭署名
日時:2/9(木)14:00~15:00
場所: 久米川駅北口
署名の出来る方:東村山市の有権者

uemulo munenoli + DAN TOMIMATSU新着のお知らせ

欧州から帰国しました!
というわけで、昨日より営業しております。

新着の商品ですが
元 JIL SANDERの布帛部門のチーフデザイナーで、昨年自らのブランドを立ち上げられた注目の日本人、uemulo munenoliの新作商品到着しました。

商品は、こちらから見ることが出来ます。
http://uemulomunenoli.com/collection.html

本当に美しいシャツですので、是非本物をごらんください。
そして、着てみてください。

好評の DAN TOMIMATSUラバーバンドは、シルバーと金の2種類の各サイズ揃いました。
1個付けだけでなく、色違いや同色の2個付け、3個付けも素敵なので、是非どうぞ!

http://www.dantomimatsu.com/

インポート新着商品につきましては、来週から順次並び始めまして、来週末には、一定の量を出せると思いますので、お楽しみに!!

寒いので、店内は、冬+梅春のセールプライス継続しております。

冬物欲しい方は、是非どうぞ。
暖かいコートとか、お値段がんばれるかもしれませんので、お気軽におたずねください。
冬ものに関しては、ご予算言っていただければ、なんとか出来るかもしれません。
よろしくお願いいたします。

contemporary creation+

武蔵野市吉祥寺本町2-31-2-101
tel 0422-20-8101  open=12:30〜21:00 月+金=休 (祝日の場合は営業)

営業のお知らせ

1月23日(月)より2月3日(金)まで 欧州買い付けのため、平日は、お休みします。

2月4日(土)より通常通り営業いたします。

1月28日(土)、29日(日)は営業します。(12:30-20:00)

よろしくお願いいたします。

contemporary creation+

武蔵野市吉祥寺本町2-31-2-101
tel 0422-20-8101  open=12:30〜21:00 月+金=休 (祝日の場合は営業)